2008年06月25日

舞台裏のパレード・浩太郎サイド

080621_2048~0001.jpg080621_2050~0001.jpgどーも(^O^)/花屋のテンションだけのアルバイトです………って、おい!!

いやあ、終わっちゃいましたね。毎度のことながら、あっという間でした。

今回僕がやらせて頂いた役は、ホントにこんなやつがいたらウザいくらいにテンションの高い、みんなが元気ならそれでいい!を地でいく単細胞な役でした。

楽しかったですけど、やっぱ大変でしたね(^_^;)

僕も普段からかなりテンションは高いほうなんですが、それでもやっぱり浩太郎にはかなわないです(笑)

でも役に入っていくうちに、普段のテンションまでが高くなっていくのがわかるんです。面白いですよね(笑)

なんだかんだで何とか楽しんでもらえたみたいで、浩太郎も僕も、凄く嬉しいです。

次に会えるころには更なるレベルアップした僕を見せれるよう、これからも精進します!(≧▽≦)ゞ

ホントに楽しい現場でした、それではお次は浩太郎の1の友人、ダメ男だけどちゃっかり者の哲に頼んだ〜♪(*^ ・^)ノ⌒☆


posted by 劇団ひろぽん at 15:53| Comment(0) | TrackBack(0) | 鳥枝明弘 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

舞台裏のパレード・園崎視点

黒スーツの男.jpg園崎だ。


名前?

…内緒。
強いて挙げれば矢花勇治か。


俺は基本的に黙ってられない人間だ。
だからああいう雰囲気の静かな人間はやりにくかった。
嫌いじゃないがな。

普段より低い声をイメージしてたせいか、
喉への負担は少なかったな。
大声で叫ぶようなシーンがなくて、
正直助かったかも知れない。


美晴は稽古中に沢山抱きついてきてくれた。
あれは…困る。
対応が出来ない。

里美は里美で、
こっちが役で会話を振ったのに対して普通に返事をしてくれやがる。
ダメだこいつら。



そうそう、
「その子の父親だよ」というあのラストシーン、
俺が少し泣きそうになったのは内緒。


今回は物販でドラマCDも作ったな。

稽古とバイトの後に編集で何度か死にそうになったが、
どうやら本編もボーナストラックも受けが良いようで、
その…悪い気は…しない、かな。


さて、次はあの花屋のテンションだけの男辺りが書くんだろう。

それじゃ。
posted by 劇団ひろぽん at 04:06| Comment(0) | TrackBack(0) | 矢花勇治 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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